2016/02/22

よかんのじかんのコンサート


 こちらのエントリーでもご案内しましたが、昨年暮れにリリースしたアルバム『よかんのじかん』をたずさえ、今週末より断続的ではありますがGofishの長いツアーが始まります。松山、宇和町、高知、岡山、防府、小倉、熊本、福岡、名古屋、仙台、郡山、東京、松本、神戸、そして京都。中には、稲田誠をコントラバスに、黒田誠二郎をチェロに迎えた黄金のGofishトリオでの公演もありますし、もちろん歌声とその言葉をかみ締めるには近年ますます定評あるソロでの公演もあります。その長くいくつも続く演奏会はどれも小さなものですが、きっとその道程は今後大きな光の線となるでしょう。

 さて、そのうちの2公演を、今回スウィート・ドリームス・プレスで企画しました。3月14日の東京単独公演はカウンターの向こうでニコニコと笑顔振りまく憎いヤツ、ミヤジくんに協力してもらいつつ、一方、翌15日の松本公演はいつものようにASUNAくんに共催いただく形で、もちろんp-heavyのチフミちゃんにもご協力願いつつ、Gofishとしては初めてGive me little more.にお邪魔します。こちらもカウンターの向こうではニヤニヤと笑顔振りまく憎いヤツ、新美くんがいますし、また、共演に昨年のアルバム『faintly lit』(flau)がいつまでも波紋を広げている加藤りまさんが金沢から、さらにASUNAくんがDJとして幕間を彩ってくれることになりました(ま、フツーのDJになるわけないねきっと!)。

 というわけで春のはじまりの2日間、月曜火曜と週明けすぐの平日ではありますが、春の陽気に誘われてお出かけするにはかえって週末よりも好都合かもしれません。休日の余韻引きずる密やかな愉しみとしてはもちろんですし、そこには何よりもテライショウタ、稲田誠、黒田誠二郎、3人の美しいアンサンブルが待ち受けているのです。糸が何重にも張られていると知りながらフラフラと網にかかってしまう罪深さ。どちらも秘密の二夜として固く胸にしまっておきたくなるような「よかんのじかんのコンサート」が始まります。どちらも混雑が予想されますし、今のうちに予約しておくのも秘密への鍵、ですよ。それでは会場でお待ちしております。



3月14日(月)東京・渋谷 7th FLOOR(03-3462-4466)
東京都渋谷区円山町2-3-7F
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎)
ゲスト:柴田聡子井手健介アキツユコ

開場 7:30pm/開演 8:00pm
料金 2,000円(予約)/2,500円(当日)*ドリンク代別
予約:スウィート・ドリームス・プレス(info.sweetdreams@gmail.com)、会場(03-3462-4466)*電話予約の受付は3月13日(日)まで(3:00pm〜8:00pm)

3月15日(火)松本 Give me little more.(080-5117-0059)
長野県松本市中央3-11-7
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎)、加藤りま
DJ:ASUNA
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 2,000円(予約)/2,500円(当日)*ドリンク代別
予約:スウィート・ドリームス・プレス(info.sweetdreams@gmail.com)、会場(give.melittlemore@gmail.com


Gofish(ゴーフィッシュ):テライショウタのソロ・プロジェクト。近年はコントラバスに稲田誠(BRAZIL、DODDODO バンドほか)、チェロに黒田誠二郎(ゆすらご、ex 細胞文学)を加えたトリオとしても活動。Gofish 名義では今までに3枚のアルバムを発表しているが、サード・アルバム『とてもいいこと』(2012 年)以降、この3人のアンサンブルを中心とした作品を発表している。最近作は柴田聡子との共作10”レコード「Gofish トリオと柴田聡子」(2015 年)。彼はまた今年で結成20 周年を迎えた日本屈指のハードコア・バンド、NICE VIEW のボーカル&ギターとして活動を続け、松井一平、稲田誠、村上ゴンゾ、黒田誠二郎、ASUNA を擁する「ネス湖」というミステリアスなグループの一員でもある。


加藤りま(カトウ・リマ):90年代後半、ストロオズのひとりとしてデビューしたシンガー・ソングライター。ストロオズ解散後は音楽活動から遠ざかっていたが2009年よりソロ活動を開始、ASUNAが主宰するカセット・レーベル、ウェイティング・フォー・ザ・テープスから2本のテープをリリースし、実兄とのプロジェクト、ファミリー・ベーシックも活動開始、2012年には待望のミニ・アルバム『Harmless』をASUNA主宰のao to aoより、2015年にflauからフル・アルバム『faintly lit』をリリースして、そのシンプルでささやか、ひそやかな世界観をコンスタントに届けてくれている。耳を澄まさなければ消えてしまう彼女の音楽は、同時に耳を澄ませばいつでも聴こえる普遍性を湛えている。


ASUNA(アスナ):リード・オルガンとエレクトロニクスによる自主制作ドローン作品が噂を呼び、スペインのラッキー・キッチンからアルバム『Organ Leaf』で2003年にデビューしたアーティスト。その後、エイプスタージュ、360°、スペック、ミュージック・リレイテッド、ヘッズなど、国内外を問わずさまざまな内容と形態の作品を発表、佐藤実、シバタ(ボルゾイ)、sawako、畠山地平、アダム・フォークナー(ホワイト・レインボー)らとのコラボレーションのみならず、HELLL、ネス湖といったバンドの一員でもある。100台のカシオトーンによる壮大なドローン叙情詩、テーブルを覆うたくさんの玩具をリアルタイムで回転〜積層させ、大きなビートと風景を浮かびあがらせるマジカルなライブ・パフォーマンスにも定評がある。

2016/02/17

イ・ラン − 世界中の人々が私を憎みはじめた


 韓国ソウルで活動しているイ・ランというアーティストのことは、例に漏れずラフくんやパク・ダハムくんを通して知ったはず。でも、彼女と実際に会えたのはそれほど昔の話でもなく、2012年の初来日ツアーはよく知っている友人・知人たちがオーガナイザーだったのに見逃してしまっていたので、最初は……えーと……最初は多分、東京・幡ヶ谷のフォレストリミットにYamagata Tweaksterを見に行ったとき、2013年だろうか。その時、彼女はユ・ヘミらと一緒にダンサーのひとりとしてYamagata Tweaksterに参加していて「ああどうも、ようやく会えました」とかなんとか。そのときイ・ランとヘミはお土産で納豆の缶詰をくれたのではなかったっけ。

 それとも若者たちが押し寄せるいつかのTOKYO ART BOOK FAIR、会場内のYOUR MIND(ソウルの本屋さん)あたりのブースが最初だっただろうか。イ・ランの4コマ漫画集を買うとパクくんやラフくんがたくさん登場して、ホンデの日常に読者をポンと置いてくれるのだった。それとも、韓国ツアーから帰国したばかりのASUNAくんが空港からうちに来たとき、仁川空港で見送ってくれたラフくんがお土産にくれたというキンパの銀紙の裏側にイ・ランがいたような気もするし、もしくは、こういう草の根韓国ツアーの先鞭をつけたP-heavyのチフミちゃんからツアーの様子をいろいろ聞いたとき、そこでもう彼女の名前が出ていたのかもしれない。それともイ・ランが日本の兄と慕う新宿IRAの成田さんの口から、という可能性だって……。

 というわけで、気づくと今春、彼女のアルバムをスウィート・ドリームス・プレスからリリースすることになりました。イ・ランは強くて自信満々でか弱くて面白い。簡単な言葉の組み合わせで、たわいもないことの深みや素晴らしさや嫌らしさや浅はかさに気づかせてくれるのです。軽やかなアコースティック・ポップが多くのリスナーを惹きつけたファースト・アルバム『ヨンヨンスン』から4年が経って、ようやく出来上がりそうなセカンド・アルバムはタイトルを『神様ごっこ』というようです。果たしてどんなパッケージでお目見えなるのか、どうぞ楽しみにお待ちいただければと。

 さて、先日「ビデオができた!」と久しぶりにイ・ランからメッセージが来て、早速そのファイルをダウンロードして見てみると……、これが、とんでもない作品でした。彼女の歌詞を日本語にした字幕もついています。どうぞ突き落とされるように聞いてみてください。甘美で、そして誠実なアルバムからの1曲、タイトルは「世界中の人々が私を憎みはじめた」です。

2016/02/05

Skyway Man Japan Tour 2016


 謎が謎呼ぶスカイウェイ・マンがやってきます。もちろん道のりは空の道、はるか彼方から。その虹のたもとの街はナッシュビル。ナッシュビル・スカイラインならぬナッシュビル・スカイウェイ・マン。もともとジェ イムス・ウォーレス&ザ・ネイキッド・ライトとして、ソウルフルなサイケデリック・フォーク・ロックをトレードマークにマシュー・E・ホワイト率いるバージニア州リッチモンドのスペースボム・クルーの中にあって若頭的な存在感を放っていた彼ですが、この度ステージ名を新たにスカイウェイ・マンとあらため、まずは日本の空に降り立つことに決めたようです。ヴィンテージの香り高い音づくりや圧倒的なボーカリゼーション、さらに得も言われぬ高揚感。その着地を拍手喝采、みんなで待ち受けることにしましょう。緊急再来日。鉄は熱いうちに…ですよ!

再び、ナッシュヴィルから来た男
2月11日(木・祝)京都 喫茶ゆすらご(075-201-9461)
京都市上京区仁和寺街道七本松西入二番町199-1
出演:スカイウェイ・マン w/ 樋口由貴江(パーカッション)、新世界横丁(ルイリロイ田中+桂朋輝)、川手直人 w/ 西田真紀(クラリネット)
開場 6:00pm/開演 7:00pm
料金 1,000円 *ドリンク代別
予約:会場(moyashirecords@yahoo.co.jp)

2月12日(金)金沢・野町 KAPO
石川県金沢市野町3-1-27
出演:スカイウェイ・マン、ten tote、加藤りま
DJ:ASUNA
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 2,000円/1,200円(学生)/無料(こども)
予約:ao to ao(windowofacloudyday@gmail.com

2月13日(土)松本 Give me little more.(080-5117-0059)
長野県松本市中央3-11-7
出演:スカイウェイ・マン、ミュコ・ミュコ(台湾)、ASUNA、SO、ごま
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 2,000円(予約)/2,500円(当日)*ドリンク代別
予約:会場(give.melittlemore@gmail.com

2月14日(日)東京・立川 ギャラリー・セプチマ
東京都立川市柏町3-8-2
出演:スカイウェイ・マン、折坂悠太
開場 5:00pm/開演 5:30pm
料金 1,800円
予約:会場(galleryseptima@gmail.com)、スウィート・ドリームス・プレス(info.sweetdreams@gmail.com


スカイウェイ・マン(Skyway Man):1984年10月6日、米ヴァージニア州リッチモンド生まれ。2002年7月の雨の日の朝にリッチモンドを離れ、4年後にテネシー州ナッシュビルへ漂着。彼の地で6人編成のバンド、ジェイム ス・ウォーレス&ザ・ネイキッド・ライトを組織し、中国語通訳として働き、東洋音楽をブルーグラスに融合させた異色のクロウハンマー・バンジョー奏者として評価著しいアビゲイル・ウォッシュバーンの2009年の中国ツアーにバンドの一員として同行している。

 そのツアー中、北京の小さなインディー・レーベル、タグ・チームから同レーベルがリリースするカセット・シリーズの1本に誘われ、アメリカに帰国後に制作したアルバムが2009年にリリースしたファースト・アルバム『I Smile All Day I Smile All Night』以来となる『More Strange News From Another Star』だった。プロデューサーはヴァージニア州リッチモンドでソウル〜ファンク〜ゴスペル新解釈派として知られるスペースボム・クルーの顔役、マシュー・E・ホワイト。このセカンド・アルバムは2010年4月に完成するが、しかし、そのときレーベルは既に閉鎖していたというオチがついてしまう。

 その後、ザ・ネイキッド・ライトを従えてのツアーやボナルー・フェスティバル出演など旺盛な活動を経て、『More Strange News From Another Star』は2012年4月にリッチモンドのダイアローグ・レコーズからリリースされている。

 2014年12月には初来日。東京、神戸、京都の3公演はどれも小規模ではあったが、熱心なオーディエンスを集め、その音楽の強さを確実に残していった。その後、ステージ・ネームをスカイウェイ・マンと改名、2016年2月に再来日を予定している。


2016/02/02

Gofish on the road


青い青い空が広がる4枚目のアルバム『よかんのじかん』も好評なGofishの長い長いツアーの始まりです。アコースティック・ギター1本下げてひとりでぶらりと現われることもあれば、稲田誠(コントラバス)と黒田誠二郎(チェロ)を従え、猛然とトリオ編成で襲いかかることもあります。東海、四国、中国、九州、関西、東北……あなたの町にやってきたら、ぜひあたたまっていってください。それにしても、ツアーが終わるころにはもう春だなあ。

概要が整い次第、随時日程と詳細を追加していきます。お楽しみに!

池間由布子、冬のツアー 〜東海編〜
2月8日(月)岐阜・多治見 CAFE NEU(0572-51-4112)
岐阜県多治見市昭和町19
出演:池間由布子+植野隆司山本信記、Gofish
開場 6:00pm/開演 7:30pm
料金 2,000円(予約)/2,300円(当日)*ドリンク代別
予約:会場

池間由布子、冬のツアー 〜東海編〜
2月9日(火)名古屋 cafe parlwr
愛知県名古屋市中区新栄2-2-19 新栄グリーンハイツ
出演:池間由布子+植野隆司山本信記、Gofish
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 2,000円(予約)/2,500円(当日)
予約:Gofish(gofishota@gmail.com

カランコロン音楽祭 presents cafe live
2月21日(日)三重・伊勢 珈琲Jenico(0596-37-4077)
三重県伊勢市西豊浜町95
出演:Gofish、YOK.
フード:喫茶Jenico × 喫茶水色レコード
開場 6:00pm/開演 6:30pm
料金 1,800円(前売)/2,300円(当日)*ドリンク代別(30名限定)
予約:珈琲Jenico(0596-37-4077)、イヌイ(tominui10344@gmail.com

2月25日(木)松山 THE 3rd FLOOR(089-943-5700)
愛媛県松山市千舟町4-6-2-3F
出演:Gofish、turncoatminamoseiya hoshino
DJ:mineo kawasaki(cowbells
フード:VEGRECA
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 1,800円(前売)/2,300円(当日)*ドリンク代別
予約:mineo.kawasaki@gmail.com|090-9864-0754
チケット:more musicDUKESHOP 松山VEGRECAアンジュール+(新居浜)、うお駒(今治)

UTU
2月26日(金)愛媛・宇和町 池田屋(0894-62-0223)
愛媛県西予市宇和町卯之町4-332
出演:Gofish、Hyakumoto
DJ:Gavi、Hisaya、Taro
フード:煮込み屋さとう
開場・開演 6:30pm
料金 2,000円(予約)/2,500円(当日)*1ドリンク込み

足袋猫企画 夜音祭
2月27日(土)高知 やま猫(足袋猫:070-5513-9723)
高知県高知市南はりまや町1-4-5
出演:Gofish、足袋猫、大崎、外外
開場 6:00pm/開演 6:30pm
料金 1,000円
予約:足袋猫(070-5513-9723|tabinekopera@gmail.com

2月28日(日)岡山 マルゴデリ石関町(086-206-6905)
岡山県岡山市北区石関町6-10
出演:Gofish、sextet、本松洋子、青木泰憲(ロンリー
開演 7:30pm
料金 1,500円

2月29日(月)山口・防府 ウミネコ酒店(0835-25-6383)
山口県防府市天神1-6-33
出演:Gofish、岡茂毅、イシカワユウイチ(from クラムラッツ)、mekoisu
開演 7:00pm
料金 投げ銭 *ドリンク代別

魚市場
3月1日(火)北九州・小倉 MEGAHERTZ(093-533-5627)
福岡県北九州市小倉北区紺屋町7-17 ダイヤ会館2F
出演:Gofish、斜陽藤井邦博
DJ:HEISHU
出店:TRAVEL BOOKS、TACOS FRIDAY
開場 6:00pm/開演 8:00pm
料金 1,500円 *ドリンク代別

Gofish「よかんのじかん」release tour
3月2日(水)熊本 NAVARO(096-352-1200)
熊本県熊本市中央区中央街5-17 熊本中央ビルB1F
出演:Gofish、藤井邦博宮崎真司中メガネ万博
DJ:あの子
開場 8:00pm/開演 8:30pm
料金 1,800円 *ドリンク代別

ひなまつり2016年福岡の夜
3月3日(木)福岡 gigi(092-531-7011)
福岡県福岡市中央区清川1-8-10 ペンギン堂ビル3階
出演:Gofish、倉地久美夫S/T
DJ:ohagi(Monaka Records)
キャンドル・デコレーション:dara1945
開場 8:00pm/開演 8:30pm
料金 2,300円(予約)/2,800円(当日)*ドリンク代別
予約:Monaka Records(monakarecords@gmail.com

よかんのじかん & Night, Dune and Organ リリース・ライブ
3月11日(金)名古屋 KDハポン(052-251-0324)
愛知県名古屋市中区千代田5-12−7
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎|ゲスト:西本さゆり from Ett)、アキツユコ
DJ:松井一平、CONNYAK a.k.a 村上ゴンゾ
開場7:00pm/開演7:30pm
料金 2,500円(予約)/3,000円(当日)*ドリンク代別
予約:KDハポン(052-251-0324|kdjapon@gmail.com

ペデストリアン3
3月12日(土)仙台 Beauty Books & Coffee Cy(022-281-9434)
宮城県仙台市青葉区大町2-9-22-1F
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎)、澁谷浩次とlosing me softlyブルーバード、くさびと
開場6:00pm/開演6:30pm
料金 1,500円 *ドリンク代別(40名まで)

Gofish『よかんのじかん』リリース・ライブ
3月13日(日)福島・郡山 利蒜堂
福島県郡山市大町1-12-23 関川本店大町ビル7F
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎)、てあしくちびる篠原篤一谷口圭祐Redd Temple
開場2:00pm/開演2:30pm
料金 2,000円(予約)/2,500円(当日)*ドリンク代別

よかんのじかんのコンサート
3月14日(月)東京・渋谷 7th FLOOR(03-3462-4466)
東京都渋谷区円山町2-3-7F
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎)
ゲスト:柴田聡子井手健介アキツユコ
開場 7:30pm/開演 8:00pm
料金 2,000円(予約)/2,500円(当日)*ドリンク代別
予約:スウィート・ドリームス・プレス(info.sweetdreams@gmail.com)、会場(03-3462-4466)*電話予約の受付は3月13日(日)まで(3:00pm〜8:00pm)

よかんのじかんのコンサート
3月15日(火)松本 Give me little more.(080-5117-0059)
長野県松本市中央3-11-7
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎)、加藤りま
DJ:ASUNA
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 2,000円(予約)/2,500円(当日)*ドリンク代別
予約:スウィート・ドリームス・プレス(info.sweetdreams@gmail.com)、会場(give.melittlemore@gmail.com

Gofish『よかんのじかん』発売記念
3月19日(土)神戸・塩屋 旧グッゲンハイム邸(078-220-3924)
兵庫県神戸市垂水区塩屋町3-5-17
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎)、ゑでぃまぁこんトンチトリオ
出店:喫茶ゆすらご33珈琲
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 2,500円(予約)/3,000円(当日)
予約:旧グッゲンハイム邸(078-220-3924|guggenheim2007@gmail.com

ゆすらごの大パノラマ
3月21日(月・祝)京都 紫明会館
京都府京都市北区小山南大野町1
出演:Gofishトリオ(テライショウタ+稲田誠+黒田誠二郎)、ゆうき(オオルタイチウタモ)、シャラズルタラリ(ゑでぃ+まぁこん+元山ツトム)、トンチトリオ風の又サニーMOON FACE BOYS(トリオ編成)
出店:喫茶ゆすらご33珈琲
開場 1:00pm/開演 2:00pm
料金 3,000円(予約)/3,500円(当日)/1,500円(中学生以下予約)/2,000円(中学生以下当日)
予約:喫茶ゆすらご(075-201-9461|moyashirecords@yahoo.co.jp
イベントについての詳細はこちらを、出演バンドにつきましてはこちらをご覧ください。